その他:自作音楽を追加しました

<オリジナル作品:その他>の、自作音楽コーナーにいろいろと追加してみました。何年も昔に作った曲たちなのですが、久しぶりに聴いてたら勿体ない精神で「これ、サイトに載せて良いんじゃね?」ってなったので。

追加したのは『♪昔々の勇者のおはなし』、『♪それっぽい曲シリーズ』①~⑤の、計6曲です。
『昔々の勇者のおはなし』は、大学時代に音楽創作ゼミなるものに所属していたのですが(作曲のさわりだけ易~しく教えてくれるゼミでした…)、そこで「このコードで作曲しなさい」みたいなお題を出されて作った曲。だったと思います。ピアノ曲でしたが、暇つぶしに音楽ソフトでデータ化してみたら「あ~、何かおじいちゃんが寝る前に話してくれる勇者の話(実はおじいちゃんが元勇者)みたいな時に流れる曲っぽい…」って感じになったのでこのタイトル。その作業をしたのも何年も前なので、ひたすら懐かしいブツです。
『それっぽい曲シリーズ』は5年ほど前に仕事の関係で作った曲ですが、曲自体でお金貰ったわけじゃないし(…)職場変わったし時効かな、と思ってupしてみました。作った時はロックが気に入ってましたが、今聴くとタンゴが良い感じな気がします。総じて何かのパクリっぽいのが自分らしいと思います。
作曲も打ち込みもちゃんと学んだわけでは全くないので、少しでもかじってる方は聴くに堪えないシロモノかもしれませんが、そこは大目に見てあげてください…!!

漫画:魔法塾に1点追加

ただのセクハラオヤジな紳士(ヘビバージョン)。

久しぶりに漫画を更新しました!!魔法塾です。

以前からネタだけは脳内にあった、動物に変身する話。オスマー先生の殺戮ウサギバージョンは、これはこれでどこかに需要がありそうな気もする…。

描き終わってから、ヒルヤックのヘビバージョンは、首のフリルがついててもよかったなぁと思うも、時すでに遅しでした(^O^)次描く時にはつけるんだから!!

漫画:『ワケありクエスト』更新!

ひっっっっっっっっっっっっさしぶりの漫画更新です!!!!😭😭😭
うおおおおおおおお!!!!!!た、達成感がヤバイ…!!!
2ページだけど…(笑)

そんなわけで(?)ガイ達の冒険の一コマをお楽しみください!
今回の見所は、やっぱりハンサムなハートフルと、意外に自分の外見を気にしているガイだったりします。

ちなみに、Twitterにて本当にガイへの励ましのリプライが4通くらい来て、嬉しかったです(笑)

✏️萌えカップリング傾向考察💘

自分はこういうカップリングに萌えるんだ!!というのを書き出してみました。
男女カップリング前提。創作・版権ごちゃ混ぜで語ります!


【①やっかいな男に想われて、うんざりやれやれ…なヒロイン】
ハジャまり はい笑って~! とある日の図書室で
zumi’の永遠のテーマともいえるでしょう。(笑)
〝ちょっと困ったちゃんな美少女に押しかけ女房される萌えアニメ″の逆バージョンかもしれないな~と思ってます。ハジャも会長もヒルヤックも性別逆転して萌え美少女化したら許されそうじゃないですか??(笑)だがしかし想う方は武骨な野郎であり、被害をこうむるのはヒロイン。そんな男女が何よりも好きです。
ヒロインが相手を過剰に嫌がるのも好きですが、「キライじゃないけど困るんだよな~」程度のどっちつかずの対応も良いです。


【②男女で対等ライバル関係】
「ウホマホの塾生をとったってサ そりゃもう大騒ぎ 仁義を欠いちゃ いられやしないよ」 かじょキュー! 
これも!!!好きです!!!!!(力説)
性差が勝敗を左右しないような戦い(頭脳・魔法バトル・芸術センス等々)において、男女が対等なライバル関係なのが好きです!
少年ジャンプの主人公とライバルの間柄(遊戯と海馬、ヒカルと塔矢アキラ、ぬ~べ~と玉藻とか…)の主人公側を女キャラにしたようなイメージです。
男側は主人公との勝敗に固執したり、イヤミをわざわざ言ってきたりするようなタイプがいいですね。(初代ポケモンのグリーンはまさに理想形) 次第にその執着心が、ライバル感情からなのか、それとも対異性の……なのか、分からなくなってくるようなシチュエーションが大好きです!!!
①と併発したりもします。


【③女神・聖母的カリスマ女子と、その存在に心揺れる青年】
   
これは創作ではあまり描けてませんが、版権では真っ先にハマるタイプのCPですね。大好きです。
女神・聖母・美魔女的なカリスマ性を持つ〝優しいんだけど謎が多そう″な美女と、そんな美女のオーラにあてられて戸惑う真っ当な感性を持つ青年(年下でも可)の、男女の仲になり得るんだか、なり得ないんだか、微妙な関係性のまま近い距離にいる感じが好きです。
女キャラが既婚者とかでも良いです(笑)
最近は、ポケモンのルザミーネ&グズマがこれにドンピシャに当てはまるのに気づいてメチャクチャ気になってます。(笑)原作未プレイなのでそっと見る専するのみですが。


【④ツンデレタカビー娘と、まるで気にしてないマイペース男】
戦略的撤退  
これも大好きですね……っ!!!!!(つらみ)
「あ、あんたみたいな男とこの私がデートしてあげてるのよ!感謝しなさいよねっ!!///」
「ふーん。あっそ…。あ~眠いなあ…。帰っていい?」
みたいな、ボケボケ男に塩対応されるツンデレ娘のCPに萌えます!!
男側は照れてるんじゃなくて、本当にツンデレ娘に興味ないやつ(笑)不憫なツンデレがかわいそかわいくて仕方がない…!!


【⑤柔和そうだけど狂っている兄、兄を見捨てられない妹、共に堕ちる禁断関係】
同じ顔  
 
急にここだけテーマが重いんですが。(笑)
いやむしろ、これを語るためにこの記事を書いたと言っても過言ではないくらい好きなCP。
兄⇒マジメ系、妹⇒ギャル系の兄妹が三度の飯より好きなzumi’ですが、その兄の方の精神がアレな感じになってしまい、ギャル妹はギャルらしく強がっていてもまだ一人で生きていく力はないし兄を捨てるわけにもいかず、お互いに何処にも行けず、兄は妹だけを求め、ただただ二人だけの関係に堕ちていってしまうというのがメチャクチャ好きです。
ここから気持ち悪いこだわり解説。
「お前は妹なのに…女性として魅力的すぎる…もう妹としてなんて見れないよ…!」というのは違うんです(このタイプが好きな人ごめんなさい)。
「お前はずっとずっと僕の大切な妹だよ。妹として見ているんだよ。だからお互いですべてを満たしたいんだ。お前の兄にも、父にも、恋人にもなってあげるよ。ほら、そうすれば二人だけしか必要ないだろう?」
これです!!
これが好きなんです!!
兄妹から恋人に…ではなくて、兄妹だからこそ妹だからこそセクロスしよう!!!という狂気じみた兄の愛情にヒイイイイ!ってなりながら萌えたいんです。そしてそれに抗えない妹がまさかのギャル系っていうギャップがたまらん。好き…。
ちなみにこのCPを自家発電しようとして『手癖兄妹』企画を水面下で進めるつもりだったのですが、全然進んでなくて悲しい。自分のせいだけど。


他にも『師匠的存在に憧れを抱くヒロイン』とか『天然スマイル女子&仏頂面イヤミ男子』とか語ろうとすると色々あるのですが、とりあえず主要なところを語ることができてスッキリしたので、ここらへんで!

絵についてのあれこれ🎨🖌️

絵に対して自分が考えてることを、思いつくままに書き連ねてみました。

■画力はそこまでほしくない
初っ端から負け惜しみじゃないですよ!!(笑)
『上達したい』という気持ちが薄いです。
昔の絵を見るとヘタクソだなって思うけど、あの時も『上達したい』とは思ってなかったなぁ。
とりあえず好きなキャラとかCPを描きたくて描きまくってたらビミョーに画力も上がりました。
努力する心や向上心が低く自分に甘いので、とりあえず今あるもので満足する😋
あと上手過ぎない絵っていかにも同人っぽくて好き!みたいな思いもあります。自分の画力ちょうどよくね?って思ってる。B級臭。
人の絵を見る時も、画力より絵柄がきになります。

■アイデアの枯渇が怖い
アイデアの…アイデアの枯渇が怖いのです………。一枚絵の。
数ページ漫画ならネタはいつでも頭の中にあるのですが、一枚絵のネタってそうもいかず。
全体のデザインとかパッと閃くことが少なくなってきたりすると怖くなります。
なのでいつもラフに挑戦し、結果ラフや放置線画だらけになるのです…。(漫画はいつでもネタが出てくる自信があるのでいつも後回し)
ちょっと強迫観念じみてるなと自分でも思ってます。
ちなみにポーズ集とか買い込むの大好きなのですが、「コレに頼りすぎると自分でアイディアを出す力が薄れてくるのではないだろうか…?」という恐怖からあまり使えていません。💧

■自分の絵が好き
自分の絵は好きです!😊💘
ただ元々の自分の絵が好きだったというよりは、好きになれるように色んな要素をとっかえひっかえしてきたので、まぁ好きなのは当然の結果なんじゃなかろうか、、という感じです!
ちなみに、好きな絵柄にだいたい改造できたあたりで定着したので、8~9年間ほどは絵柄はほとんど変わってないのではないかと思います。
「昔の絵柄と変わっていなくて安心した!」とか言われるととても嬉しいです☺

■描き分けたい場合とそうじゃない場合がある
基本、描き分けには結構こだわりがありまして(特に男キャラ)、
「どのキャラも同じ顔に見える」とか言われないように頑張っているんですが、
タレ目がちの王道美少女キャラは、「常に同じ顔が描けるように」と思って、はんこ絵を目指して描いてます。
ウーニャ・銀河・コモモ・ゆずま辺りの顔。このキャラ達の顔は自分の中のいわば“様式美”であり、zumiと言えばこの顔のヒロイン!って言われたかったりするので、描き分ける必要がないというか。。。とにかく、この顔の女の子を描くのが好きです。

■塗りについて
自分の塗り方は例によって、好きです。
しかし作業自体は、単純作業の繰り返しなので、実はかなりニガテです😰
特に髪のハイライトを入れてる時とか発狂しそうになります。
でも完成すると毎度「今回の塗り、いいわ~!!😍」って思うのです。

★ずみキャラ語り 第3回『ゆずま』★

……
第3回は…『異能力☆生徒会』より『ゆずま』です。

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≪プロフィール詳細≫
フルネーム:不明(苗字の設定なし)
性別:女
年齢:中学1年生
家族構成:父、母、弟
交友関係:会長(贔屓されている?)、フジミ(生徒会の中で一番くだけて話せる相手)、銀河・魔樹羅(先輩)、B・C団(“生徒会のアキレス腱”と呼ばれ狙われる!?)
一人称:私
二人称:あなた/○○先輩、○○ちゃん・くん・さん、○○(呼び捨て) 等

説明:
主人公。容姿も学力も並な、ごく普通の中学1年生。担任の頼みを断れず、なりゆきで生徒会役員になってしまった。役職は会計。
特殊能力なんてもちろんありません。
しっかり者でもないが、天然ボケでもない。
トレードマークはヘアーバンド。

  • 3作目のヒロイン。
    とにかく普通で平凡で平均的な女の子が作りたかったような気がします。
    性別的にも中間な感じのキャラにしたくて、名前「ゆずま」や、ヘアーバンドも、中性的(≠ボーイッシュ)さのためだったような…。
    大学の部室でキャラ設定絵を描いていたら、友達から「何でこのキャラ、ヘアーバンド!?」とちょっと引かれたのが思い出に強く残ってます(笑)
    そのせいというわけでもないのですが、「このキャラ、ヒロインなのに、こんな変な見た目で大丈夫かな?」と思っていたのですが、今では違和感なくなってくれて良かったです。
  • 生徒会モノにしようと思ったのは、zumi’が高校生の時に、なりゆき(同級生の頼みを断れず)で生徒会に入ることになり、会計を任されてしまって結局3年間続けたという実体験があるからだったりします。(ゆずま達は中学生ですが。)
    現実の生徒会なんて地味なもので、部費の金額を決める面接ではダンス部のギャルやバスケ部のリア充男子に睨まれ、生徒総会では寝られ、自分が購入に関わった冷水器が校内に設置されればひそかに幸せを感じつつ飲みに通う…みたいな感じの毎日でした。会長からの寵愛はもちろんありませんでした(笑)
    イラストで、ゆずまがよくプリント用紙を運んだり、会計ファイルを持ってたりするのは、自分の記憶の中の会計像です。
  • どこか気の抜けた顔をしているゆずまですが、「ほえほえ系」「天然キャラ」にはならないように、というのは描くうえで気を付けたいところかもしれません。
    フジミなど多少ハメを外しても許される先輩には、やや毒づいたりする面があったりするので、これから描写していきたいです。現実にいる普通の中1女子だったらこれくらい言うよな、みたいなのはゆずまも持っていてほしいというか…。
  • キャラを作った時にはあまり考えていなかった設定ですが、最近はややミーハーなイメージもつきました。
    「スカートが長いのがダサ恥ずかしい(皆長いから)」とか、そういった中学生女子特有の「皆がするから私もする」みたいなのを割と重視する所がありそうだよなとか、ヒロインの中ではもしかしたら一番メンクイかもとか(笑)
    そういうのに流されつつ女子中学生ライフを送ってるのも、リアルに「普通」だと言えるかも。
  • 会長に寵愛されているゆずまですが、本人は
    「どうして私の事を気にかけてるのかわからなくて、怖い(私ってダメな新人に見える!?)」
    とか、
    「なんか怖い顔でこっち見てるけど、怒ってるのかなんなのか、わからない」
    とか、今のところはまぁ会長に対してそんなような感情しかありません。
    鈍感でもないけど思い込みが激しくもない、嫌がりはしないけど嬉しくない、どっちつかずな反応になるようにしてるつもりです。
    一緒に過ごすうちにだんだん打ち解けて、きっとゆずまの方も、会長を頼れる存在だと思うようになるでしょう。たぶん…。

 

というわけで、第3回目はゆずまでした!

*他のキャラ語りは、右側のカテゴリー「オリジナル – ずみキャラ語り」からどうぞ*

★ずみキャラ語り 第2回『ハジャ』★

……
第2回は…『たぶん小学5年生!!』より『ハジャ』です。

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≪プロフィール詳細≫
フルネーム:ハジャ=マハ・ラ・ジャ
性別:男
年齢:小学5年生(11歳)
家族構成:父、母、弟(マジャ)
交友関係:真理奈(想い人)、スージー(犬猿の仲)、果林(割とどうでもいい)、ラビィ(教育係)
一人称:オレ
二人称:お主/○○(呼び捨て)

説明:真理奈のクラスメート。11歳。たくましい筋肉と褐色肌が特徴のナイスガイ。どっかの国のえらい人。真理奈に熱烈ラブだが想いはいつも空回り。学力はかなり残念。

  • 真理奈とほぼ同時に作ったキャラクター。
    どういう思いで作ったかあまり覚えてないんですが、とりあえず変な男キャラが作りたかったんだと思います。あと、その時期はガチムチ大好きでした。
    迷惑なほどにヒロインに求婚する貴族系キャラという所では、ぷよぷよのサタン様にかなり影響されている気がします(その時はぷよぷよ(版権ジャンル)にどっぷりだったので…)。
  • 名前の由来は、『ハジャ』『マジャ』で『マハラジャ』
    マハラジャから二人を連想したのか、ハジャからマハラジャを連想してマジャを後付けしたのかはよく覚えてないです(ハジャに関しての記憶が薄い(笑))。
    『ラ』が足りないなーと思い、教育係のキャラは『ラビィ』に。
  • なぜ真理奈にゾッコン(死語)なのか??という点ですが、
    実はわりとちゃんとした理由を考えていたりします。
    ハジャは4年生の時に、王子としての修行のため、日本の小学校に留学生として転校してくるのですが、最初は「このオレに対して何とぶっきらぼうな態度の女子なのだ!」みたいな感じで、真理奈に対する印象は悪かったのです。
    しかしある時、ハジャが大事なペンダントを失くしてしまい、それを埃まみれになるまで探して見つけ出してくれたのが真理奈だった。その日からハジャは真理奈に首ったけ!
    というよーなエピソードが一応あったり…。後付けですが(笑)
    いつか漫画にできたらいいな!
  • スージーとは犬猿の仲にも関わらず、クラスでズバ抜けて身長が高いのがこの2人のため、体育の準備体操や水泳のバディ等は、ハジャ&スージーで組まざるを得ないという(どうでもいい)設定があったりします。
  • 紹介文では「どっかの国のえらい人」というざっくりとした設定ですが、詳しくは『マハ・ラ・ジャ帝国』という国の王子様だったりします。母国に帰ると、マジャと合わせて国民からの人気者だとか…日本では全くモテないけど。
    ちなみに、ハジャの顔面偏差値は中の上(フツメンにしては割とかっこいいレベル)をイメージしてます。

 

というわけで、第2回目はハジャでした!

*他のキャラ語りは、右側のカテゴリー「オリジナル – ずみキャラ語り」からどうぞ*

★ずみキャラ語り 第1回『真理奈』★

Twitterで呟いていた企画をさっそく始めてみようと思います。
不定期更新でオリジナルキャラの設定や誕生秘話などを語っていく「ずみキャラ語り」。
(企画倒れにならないよう頑張ります…)

 


第1回は…『たぶん小学5年生!!』より『真理奈』です。

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≪プロフィール詳細≫
フルネーム:西野 真理奈(にしの まりな)
性別:女
年齢:小学5年生(11歳)
家族構成:父、母、兄(亜羅士)
交友関係:スージー(幼馴染・友達)、果林・ハジャ(友達)、マドンナ(ライバル?)
一人称:あたし
二人称:あんた/○○(呼び捨て)

説明:クールでやさぐれているように見えるが、実は甘えん坊で寂しがり屋な女の子。幼馴染のスージーにとても懐いている。ハジャの事は嫌いではないが、アタックがウザいと感じている。

  • zumi’がまだ大学生の頃、ネットで周りの人がオリジナルを楽しそうに描いているのを見て「自分も作ってみよう!!」と思い立ち、一番最初に作ったのが真理奈です。
    小学校もの(ぬ~べ~、浦安鉄筋家族、みつどもえ等)のノリが好きだったので、小学生のキャラを作ろう!と。同時にスージー、ハジャ、果林も考えた記憶があります。大学の講義室でw
  • イメージとしては、「今時よくいる小学生女子」という感じで、
    もはや割とイケイケで、声をかけたり注意したりするのもちょっと勇気がいるぞ!
    って風な高学年の女の子に作ったつもり。
    でも実はまだまだ子供っぽくて、寂しがり屋なのがギャップ萌えかなとか…
    あ、描いてると自分でも間違えそうになるんですが、ぶっきらぼうではありますが、特に無口なワケではありません(笑)普通に喋ります。時には弱い立場の子を守ったり、リーダーシップを発揮することもあったり。
    ただ、独りぼっちとか嫌われるシチュエーションになると弱くなる子です。
  • 名前の由来は特にありません。何となく似合いそうだな~と思って直感で。真理奈を作った頃はまだ、ダジャレネーミングにもこだわりがありませんでした。 作中では出てこないと思いますが、一応、苗字は“西野”だったりします。
  • ハジャに対しては、嫌いじゃないんだけど、いちいち大声で愛を叫ばれるのがウザいなー、恥ずいし。普通にしてくれればこっちも普通に友達するのに。みたいな心境のようです。
    「男から求愛されてるのにどっちつかずな反応する女キャラ萌え」というzumi’の趣味により、 真理奈もハジャに対して、強く拒否するでもなく、笑顔で受け入れるでもなく…というようなビミョーな感じになってます。
    そういえば真理奈の笑顔はまだ一度も描いたことがないなぁ。笑うんだろうか??
  • 『たぶん小学5年生!!』は、最初は真理奈が主人公とかではなくて
    主要キャラ4人みんなが主役って感じで描いていこうと思っていたんですが、
    今ではすっかり真理奈が主人公兼ヒロインのイメージになりました。
    古株キャラにしてはまだまだ描き表せてないことが多いので、スージーに甘える一面とか、果林と仲良しだとか、兄貴には絶賛反抗期だとか、これからいろんなシーンを描いていきたいな~と思ってます。

 

というわけで、第1回目は真理奈でした!

*他のキャラ語りは、右側のカテゴリー「オリジナル – ずみキャラ語り」からどうぞ*

新サイト開設しました

色々とご迷惑をかけております、zumi’です!
とりあえず新サイトを開設しました~。内容はごっそり前のものをもってくるだけなので、何も変わらないと思いますが、じわじわ整えていきたいと思います。
サイトへのリンクはまだご遠慮して頂けると幸いです…。(前サイトは消し去ってます、リンク切れ申し訳ありません)