ちなみに私は、哲学とか精神分析とかに関してオタクが楽しめそうな上澄みの部分だけを楽しむことが好きなオタクなので、ないんちゃんにもそういう要素をちょっと入れてる(これからちゃんと出していく、、)つもり。ないんちゃんの生まれた回もちょっとそういうの意識してたり。那由多の設定にもそういう要素が絡んだり…
ちなみに平成に囚われたオタクなのでリメイクや続編は…見てません…いずなはちょっとだけ読んだかな。思い出だけを吸って生きるゾンビで申し訳ねぇ🧟🧟♀️🧟♂️
ぬ〜べ〜はコメディ・ホラー・友情等の見どころがいっぱいあるけど、ウレ子の回とか反魂の術の回とか、倫理・哲学みたいな部分に踏み込む回や、結局何が正しかったんだろう?ってぼかして終わる回も多くて、ただの単純明快少年漫画じゃないとこが好きだった。アカシックレコードのおじちゃんの回も印象深いし。大人になった今でもふと思い出す話がとても多い
ぬ〜べ〜は「主人公の相棒(ライバル)的な美形キャラが、目も当てられないくらい無様に壊れる」というシーンを描いたのがすごいなーと感じたし当時は衝撃だった。相当な覚悟と、これを描いてもこのキャラは読者から幻滅されない。むしろ必要だという自信がないとできない描写だろうなーと思う。まあ、キャラ崩壊させやすい作風ではあるけど、あそこまでやるかと当時思った。
あんまり話題に出さない作品ですが、ふと語りたくなったので。ぬ〜べ〜はリアタイに狂ったように読んでた作品の1つ。黒井まみ先生と美樹が好き(わかりやすい笑)。美樹は男人気が振るわず女の子からの支持が殆どだったらしく、まあそうだろうねと思った。あれだけお色気やってても、あの性格ゆえに同性人気の方が高いってのは見事だ。
ヒロインに関しては…、リツコ先生派だったな。怖がりで特別な能力もないけど、子供であれば幽霊にも優しくできるところが好きだった。
ヒロインに関しては…、リツコ先生派だったな。怖がりで特別な能力もないけど、子供であれば幽霊にも優しくできるところが好きだった。
体力ないのでチャージできたらバンあさの続き描こう、表紙カラーとミオ編扉絵もやりたいよ😹
でもしおん君は意外に陽キャだからこれぐらいのポーズするかぁ…っていう感じもあるので、結構しおん君はブレ幅が広い。ウインクとかサムズアップとか普通にしそうな気もするんだよな…ツグは陰キャだからやらないだろう。笑
「この主人公、絶対こんなポーズしないのに表紙だからやらされてるよな」っていう漫画あるあるを、「光魔法かっこいいポーズ」というネタに消化したグルグルもとい衛藤ヒロユキは天才だと思う。
シャイっぽいのにこんなポーズするか…?キービジュだからハメ外してるのかな…?っていう微妙なキャラズレ感のあるしおん君が描きたい。
ナイトメアのキービジュっぽいラフがまた描きたくなってるけど、これ以上途中のものをほっぽり投げたくもない!
うーん、なんか数週間ずっと微熱っぽいまま過ごしていてさすがに一回病院じゃない?と家族に言われている。どうなんだろ…年齢のアレかなーと思ってたけど。もしくは花粉。
ここの発言量と熱量がすごすぎて、この人精神状態大丈夫か?ハイ状態?と心配されてるかも…とも思うけど割と通常運転でこうなんです、オタトークしていいよって言われると6時間くらい止まらずに話したりする。思えば版権ジャンルではそういう迷惑を結構かけてたかも。こういうのが好きでこういうのに萌えを感じて!!!!っていう好きなモノ語りが永遠に口からついて出てくるんですよ。作品エネルギーに変換できればいいんだけど、好きなだけ語っていいとなると文字が止まらなくなっちゃうんだよね…ちょっとセーブしたほうがいいかなー。Xの140字制限って偉大だったわけだ。。
ここのひとことるーむ大丈夫か?発言すればするほど人間性が露呈して嫌われて閲覧者減っていくんじゃないか?という恐れがなくもない。完全にひきこもるとこうなる。かわいそうな生き物…
画集のコメント欄見るのって作者の人間性が垣間見えておもしろいよねー。ついつい読み込んでしまう。冨樫先生は前述のとおりだけど、種村有菜先生は自キャラ愛あふれつつも作画に対しては「もっと上手くなれる、もっと足りない」っていう慢心してない感が強い。絶対的に上手いからこそもっと上を目指したい、もっと上手く描ける自分を絶対的に信じてる感じ。冨樫先生とは違うんだけど、どこか共通して感じるのが「圧倒的天才ならではの謙遜」「圧倒的高みが見えているからこそ、今の自分をそこまで良く言わない」みたいなところが…。とにかく、こんなすごい人たちが自分に満足してないところが見ていて気持ちいいというか、かっこいい!!!!って思ってしまう。
作者の性別容姿どうこうは全く気にならんけど、こういう人間性や作品スタンスみたいなとこはすごい読み込んじゃうし影響受ける。
私がなかなか自分の作品を褒めないというか満足してないですよ感を出すのはこういう方々へのミーハーな憧れがあるというのがデカいんだろうな。恥ずっ。
作者の性別容姿どうこうは全く気にならんけど、こういう人間性や作品スタンスみたいなとこはすごい読み込んじゃうし影響受ける。
私がなかなか自分の作品を褒めないというか満足してないですよ感を出すのはこういう方々へのミーハーな憧れがあるというのがデカいんだろうな。恥ずっ。
冨樫先生の画集を見て思う。自分の絵につけるコメントの、なんと作品愛の感じられないことか…徹底的な冷笑。ここだけでも一見の価値があるのでぜひ幽白の画集を見てほしい。笑
私はこのノリに幼少時から憧れてしまっている。どのコメントも辛辣だけど、幽助の(おそらく)適当に描いたカットにつけられた「どーでもいい感じが全体からにじみ出ていて心地良い。」ってコメントに流石に鼻水出そうになっちゃったよ。嫌々過酷労働させられて限界だったんだろうけどなあ。
まったく作品愛を感じさせない一面と、アシスタントなしで描き上げようとする拘りや怒りを見せる一面。天才だけど陰湿で孤高で…という人間性から繰り出される歪んだ魅力的なキャラ…やっぱりすごいなと思うのです
私はこのノリに幼少時から憧れてしまっている。どのコメントも辛辣だけど、幽助の(おそらく)適当に描いたカットにつけられた「どーでもいい感じが全体からにじみ出ていて心地良い。」ってコメントに流石に鼻水出そうになっちゃったよ。嫌々過酷労働させられて限界だったんだろうけどなあ。
まったく作品愛を感じさせない一面と、アシスタントなしで描き上げようとする拘りや怒りを見せる一面。天才だけど陰湿で孤高で…という人間性から繰り出される歪んだ魅力的なキャラ…やっぱりすごいなと思うのです
漫画もアニメもほとんど改変なく同列でいい作品だった、、と思える、パッと思いつく作品はヒカルの碁かなー。漫画は圧倒的画力と描写力。アニメは神BGMと声優の熱演。ヒカ碁見たいなーって思った時に、アニメと漫画どっちにしようって同列で迷うくらいどっちも良いよね。EDのイントロが入ってくる場面を思い出すだけでアガる。笑 進藤!!
見たいなぁ。ないんちゃんとツグと那由多が不思議な宝石の力で合体して変身ヒロインになって敵を倒していくの。人造人間ってそういう、、みたいな。
アニメは原作の改悪!って感じになっちゃうのって、あくまで一部を改変しちゃってるから「ここが違う!」と怒りを買いやすいのであって、赤ずきんチャチャみたいに全てを改変している場合あまり矛先が向かってない気がする。(笑)
アニメの作監で、超上手い人もアレレ、、な人もまとめて愛す文化が流行ったのは、遊戯王(とニコニコ)の影響がデカいんじゃないかなと思ったりする。平山作画の社長、耽美!で好きだったなぁ。まあ、遊戯王も原作絵が一番好きだったけど。カズキング、、
(xで何かを見て) 旧セラムンアニメの時は幼児すぎて、原作→アニメの改変とか作監の好みとかなかったけど。幽白はぼんやり思ってたなー。今回の絵なんか違うなーとか、何で左京と静流さんが話してるんやろとか…ムクロに関しても過去のボカシは必要だったろうけど、キャラデザを童顔美女→宝塚イケメンにしなくてもいいんじゃないかと思ったなー。まあ、原作厨だったのでアニメはそんなもんかーな感じだった。
精神攻撃に弱いっていうのもあるけど。ディアを襲うナイトメアに過剰反応するとか、仲間に化けたナイトメアの前では判断が鈍るとか。しおん君はそこら辺が弱くて、スイートがカバーしてる気がする。あと、そういう攻撃にはディアの方が意外と強いと思う。笑 ああ、そこら辺は4話でやるつもりなんだよなぁ…漫画描こう。
あさひちゃんは動きもよく勘も鋭いアサシン並みの戦闘能力で、スイートはそれには劣るけど判断力が高いので上位。しおん君はスタミナや腕力はあるけど精神攻撃に弱いので並ぐらい。バーントは良くも悪くも平均的男子って感じの性能(笑)。ディアは…まあ。マドロミの秘蔵っ子のはずなのに、ディア。。
ちなみにバーントはかっこいい二次元キャラ!に憧れてるけど、実際の任務の腕前はあさひちゃんに負けてる。あさひちゃんが「バーント君は0.5人分ぐらいだから、あたしがいっぱい殺せてむしろラッキー」って言うくらい。バーントとしおん君が交換留学した時は、あさひちゃんがしおん君のシゴデキっぷりに「ハラハラ感がないからバーント君が相方の方がいいかなー」って言う。ナイトメア駆除は身体能力、瞬発力、五感の鋭さなどで能力が数値化できるけど(現実世界でトレーニングルームで計測する)、あさひ>スイート≧しおん>バーント>ディア、くらいのイメージ。
ちなみに、バーントのキャラは私が冨樫キャラ/90年代のパロディをしたかっただけではなく(それも大いにあるけど笑)、バーントの家庭環境にちょっとしたままならなさがあり、漫画に希望をもらっていた少年バーントが「このキャラみたいになれたらなぁ…」と憧れを抱いていたことに起因します。すみません、本編でやる話ですが言いたいので言わせてくれ😂ので素の性格はお調子者なんですがいちいち厨二病ぶるクセがあるという。フツーにオタクなんですバーント(笑)それがバレたくなくてスイートには隠してるんだけど、元ネタの漫画をスイートが読んじゃって…というのは本編でやります多分きっと(ほんとか?)
私の兄が生まれついての生粋の厨二病で、赤子の時から厨二病を発症していた話で2時間は語れるんだけど、さすがに本人に悪いかなと思ってセーブしている。
自分にとっては普通のことだったけど、幼稚園・小学校時代から幽白ハンター読んでたの本当にバグだし教育に良くなさすぎると思う。笑 樹とか鴉とか奴隷商人痴皇を義務教育中に見せるの自分が親だったら絶対に嫌だわ。冨樫ワールド、愛する相手(男)を傷つけて汚して壊したい男が多すぎるんだよ!!
ところで、樹ってマジで最高のキャラだよなー…。冨樫先生極まれりな…。ネットで引用される某変態ゼリフ(コウノトリ〜)を言ってたのがラスボスでも、ヒソカみたいな宿敵でもなく、樹なの冷静に考えておもろすぎる。側近系ちょい和服超美形おにいさん+禍々しい腕オプション付き、というビジュアルがもうたまらんし。ノースリなのがまたいい!屈折した愛情と独占欲を、(ショタ時代から見守ってきた)ガッチリ成人男性にひたすら向ける…。
少年漫画原作のゲームといえば、幽白のSFC格闘ゲームが凄かったのよ。普通の格ゲーじゃなくてめっちゃ独自のシステムで、とにかくビジュアル面が華やかで。原作のシーン再現ができるの。トリートメントはしているか?とか完全再現できるし、黒龍をエサにする飛影とか、裏男から桑原の次元刀で脱出とか…とにかく原作ファンを唸らせようという気概がすごい。幻海や戸愚呂や蔵馬の形態チェンジ(隠しキャラ)もあった。ボイスも変わるし。作中で技が少なかったキャラもちゃんと戦えるように工夫されてて、樹や神谷でバトルできるのは感動。あれこそキャラゲーの鑑だよな!と今でも思い出すよ。いつかどこかで出来るようにならないかなーなんて叶わぬことを思ってる。
魔人ブウの専用BGM(だったと思う)がシューベルトの魔王のオマージュだったりとか、女の子キャラがいたりとかして結構好きだった。ヘタクソだったけど。ゲームがマジで下手すぎてなかなか兄に勝てなかったなーなんでも。唯一勝てたのは星のカービィSDXのメガトンパンチくらいだったかな。唐突に思い出、、
アラレちゃんは大好きだったけど、DBはバトルがそんなに好きじゃなくて(漫画は揃ってたけど)ちゃんと見てないニワカだったな。でも、兄がドハマリ(というかあの時代の少年は全員ドハマリしてた)のでSFCの格闘ゲームとかはずーっとやってたよ。オメェの出番だ悟飯!カカロットォ…のやつとか。